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このページではコマンドマガジン第83号以降のエラッタ/Q&Aから掲載し、過去の内容も随時追加していきます。
第82号以前に関しましてはそれまで各商品ページのエラッタ/Q&Aをご覧下さい。


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『ヒトラー電撃戦』 [17件]

コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【Q&A】
●部隊を任意に除去できますか?
→【更新】ルールに記載のない方法での除去はできません。補給ポイント消耗の肩代わり(11.3参照)、または再編成(11.10参照)によって除去することができます。
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【明確化】
●17.3 前進(防御側が全滅または退却したとき)
 ただし、大原則として、(略)前進できないことに注意する(例外:8:1以上の戦闘における歩兵。ルール16.2参照)。
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【明確化】
●16.2 戦闘結果表
 8:1以上の戦闘は7:1のコラムで解決する。歩兵は機甲と一緒にこの戦闘に参加した場合のみ、機甲と同じ能力で戦闘後前進できる。
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【変更/削除】
●12.1 海軍移動(全文)
 海軍ユニットは4海洋エリアまで移動できる。港湾ゾーンの出入港も1海洋エリア分の移動とみなす。
 ジブラルタル海峡、ポスポラス海峡、コペンハーゲン海峡を通じてプレイヤーが海上輸送の実施やLOS設定を行うためには、ジブラルタル、イスタンブール、コペンハーゲンを支配しなければならない(訳注:「スカゲラク海峡」は海洋エリア名であり、「コペンハーゲン海峡」ではないことに注意)。
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【変更】
12.2 海上戦闘を、下記にそって変更します。


移動完了後に海上戦闘を解決する。海軍ユニットは、自軍ターンに、同じ海域にいる敵海軍ユニットを攻撃できる(攻撃を強制されることはない)。攻撃はダイスを1個振って判定する。
訳注:どのユニットでどのユニットを攻撃するのか、決める必要はない。
海上戦闘解決のダイスの目が防御側の海軍ユニット数以上なら、それで海上戦闘は終了となる。それ以外の場合、損害適用後、さらに海上戦闘解決のためにダイスを振る(海上戦闘は数ラウンドに及ぶことがある)。


現行のルールは選択ルールとし、使用については任意とします。
(13/09/03)
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【変更】
11.2 小国の増援について
イタリア……各季節の開始時に4個補給ポイント、歩兵、機甲、空軍、海軍から2個軍団/ユニット(海軍は1個艦隊まで)。イタリア海軍ユニットは、イタリア本国の港湾ゾーンに配置する。イタリア空軍ユニットは、支配下かつ補給下の任意のゾーンに配置する。
(13/09/03)
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【追加/明確化】
11.2 小国の増援について
最後の「フィンランド〜」から始まる段落の最初に、「フランス」を追加
(13/09/03)
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【変更/明確化】
11.4 レンドリース「ペルシア湾」に関する注意項目
注意:増援フェイズにアジアボックスに配置されている西側連合軍の海軍ユニットは、ペルシア湾にのみ移動できる。一度そのような移動を行ったユニットは、他の海洋エリアに移動できない。
訳注:したがって、ペルシア湾の海軍ユニットについては、レンドリースに使用すると良いでしょう。
(13/09/03)
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【Q&A】
●部隊を任意に除去できますか?
→ルールに記載のない方法での除去はできません。補給ポイント消耗の肩代わりに除去することは可能です(11.3参照)
(13/09/03)
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コマンドマガジン第80号 『ヒトラー電撃戦』
【訂正】
7.0 海上輸送
誤:2つ以上の海洋エリアを通過する
正:3つ以上の海洋エリアを通過する

14.1.1 港湾から港湾への輸送
誤:スエズやアジアボックスへの輸送は、補給消費に関して2海洋エリア分の移動と見なす。
正:スエズやアジアボックスへの輸送は、補給消費に関して3海洋エリア以上の移動と見なす。

(13/08/20)
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