■コマンドマガジンWEBサイト─FAQ

このページではコマンドマガジン第83号以降のエラッタ/Q&Aから掲載し、過去の内容も随時追加していきます。
第82号以前に関しましてはそれまで各商品ページのエラッタ/Q&Aをご覧下さい。


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コマンドマガジン第113号 [20件]

コマンドマガジン第113号 『アンティータムの戦い』
【Q&A】
●11.7.3:修正前のダイス目が「12」または「2」で指揮官を使用していた場合の負傷チェックとは、「12」の場合は防御側の負傷チェック、「2」の場合は攻撃側の負傷チェックということで良いのでしょうか?
→その通りです。
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コマンドマガジン第113号 『アンティータムの戦い』
【Q&A】
●2.5.2:「一定の条件に従い、アクションフェイズにマップ上に置かれます」とありますが、指揮官を使用した場合にはマップ縁の指揮官ボックスからマップ上(ヘクス上)に登場させるという意味でしょうか? それで戦闘終了時には元あったボックスに裏面の状態で戻すのでしょうか?
→その通りです。ボックスの使用法は特に限定されておりませんので、使いやすい形でご利用ください。
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コマンドマガジン第113号 『アンティータムの戦い』
【訂正】
●11.7.3 指揮官の負傷:負傷または戦死した場合、その戦闘で影響力を与えられなかったものとして以後、その指揮官ユニットは使用できなくなります。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●命令カードを割り当てず防御命令とした軍団でも、指揮官の参加、胸壁設置やユニット分割はできますか?
→できます。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●10.1.2:攻撃命令、防御命令で移動力半減でも対岸へ移動できますか?
→移動可能です。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●11.2.2 防御側の砲撃可能ユニット
異なる軍団に所属するユニットがスタックして防御する場合、両方の軍団の砲兵が防御側砲撃を行えるのですか?
→可能です。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●11.2.8 北軍のハント将軍と予備砲兵軍団
北軍の予備砲兵軍団はいずれの命令カードも使用しないため、9.3.2に従って、命令カードが与えられた任意の自軍の軍団が行動するとき、一緒に活性化、移動、砲撃を実行するということですか?
→その通りです。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●予備砲兵軍団に所属する砲兵ユニットも防御側砲撃を行えるのですか?
→可能です。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●11.2.2 防御側の砲撃可能ユニット
「防御」命令を受けている軍団の砲兵のみ防御側砲撃を行えるのですか?
→攻撃側・防御側を問わず砲兵射撃は条件が合えば可能です。
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コマンドマガジン第113号 『ゲティスバーグ会戦』
【Q&A】
●11.2.1 攻撃側の砲撃可能ユニット
「攻撃」命令を受けている軍団の砲兵のみ攻撃側砲撃を行えるのですか?
→いいえ。移動制限の範囲内でしたら、「防御命令」を出していても「攻撃側」として砲兵射撃をすることは可能です。
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