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■シミュレーションゲーム専門誌■【Command Magazine(コマンドマガジン) 】「コマンド・ザ・ベスト第6号『東部戦線』」コマンド・ザ・ベスト第6号

『東部戦線』

(黒田幸弘)

 

発売日:2005年5月1日

価 格:6,090円

 

■コマンドマガジンWEBサイト─在庫なし

◆『東部戦線』マップサンプル(マップ4)

■シミュレーションゲーム専門誌■【Command Magazine(コマンドマガジン) 】Command Best(コマンドベスト)「『東部戦線』マップサンプル(マップ4)」

 

◆『東部戦線』マップサンプル(ベルリン市街)

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◆『東部戦線』ユニット(ドイツ国防軍)表面

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◆『東部戦線』ユニット(ベルリン登場)部分拡大

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◆『東部戦線』ユニット(ソ連軍)部分拡大

■シミュレーションゲーム専門誌■【Command Magazine(コマンドマガジン) 】Command Best(コマンドベスト)「『東部戦線』ユニット(ソ連軍)部分拡大」

 

 

■ゲーム

 

『東部戦線』は、傑作作戦戦術級ゲーム『装甲擲弾兵』の続編です。

 

国際通信社版となってコンポーネントのデザインが一新された前作は、兵器性能の比較よりも、具体的な部隊の運用に重点を置き、戦況の変化に合わせた決断をプレイヤーにせまるゲームでした。

 

『東部戦線』の舞台は1943年からドイツが降伏する45年春までの独ソ戦。前作のコンセプトはそのまま踏襲し、さらにドイツ軍とソ連軍の「質の違い」をシステムに盛り込んで、独ソ戦における戦術戦闘の特徴を再現しています。

 

また、マウスやE-100といった超重戦車も仮想戦シナリオで登場。東部戦線ファン必携のゲームとして仕上がっています。

 

■『東部戦線』特典シナリオ『百人隊長と戦象』の配布開始

 

シナリオ12『プラハ宣言』と、ダウンロードサービスで提供するシナリオ13『百人隊長と戦象』をプレイするには、『装甲擲弾兵』が必要です。特に『百人隊長と戦象』は、独・英連合軍とソ連軍がドイツ本土で激突するという設定で、『装甲擲弾兵』ではあまり活躍の場面がなかったイギリス戦車を存分に活躍させることができます。虎狩りには間に合わなかった重巡航戦車センチュリオンと、ドイツの重駆逐戦車エレファントが轡を並べて、ソ連戦車軍団を迎え撃つ様を堪能できます。

 

■コンポーネント

スケール:1ユニット=小隊相当。第二次大戦中期以降の東部戦線で戦ったドイツ軍とソ連軍の主要戦車、兵器がユニット化されています。

ユニット数:総数640個(マーカー込み)

マップ:両面印刷4枚 ベルリン市街戦マップ(A3)1枚

表紙カバー:A3変形(裏面に情報チャートがあり)

プレイヤー数:2人

シナリオ:43年1月からドイツ降伏までの主要な戦場を、12本のシナリオで再現します。シナリオ12(プラハ宣言:ボーナスシナリオ)のプレイには、前作『装甲擲弾兵』が必要です。

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